WCCF ブッフォン1617WBE 使用感

< 基本情報>
名前:ジャンルイジ・ブッフォン
所属クラブ:ユベントス
背番号:1
生年月日:1978/1/28
身長:1m91cm
体重:94kg
国籍:イタリア
数値:8/20/14/19/13/13/87
特殊能力:絶対守護
レアKP:絶対守護(DEF)

<使用ポジション>
GK

・飛び出し 8.5
・セービング 9
・キャッチング 9
・ハイボール 9
・フィード 8
・PKセーブ 10

<体感数値>
8/20/14/19/13/13/87

<総評>
ユベントスのゴールを守り続けて20年近い不動の守護神ブッフォン
止めてはいけないシュートを止める男、その超人的な反射神経は幾多のストライカーに膝をつかせてきた。

数年前はユベントスの不調のシーズンと言うこともあり落ち目のパラメータだったがチームの復調と共に全盛期のパラに戻りPKセービングを装備してWBEで排出

※今回は対人戦は行っておらずCPU戦での使用感となるので注意

飛び出しはやはり早い、だいぶ前に排出された0203ITよりはさすがに遅いが十分動けるタイプのGKとして使えるというよりクロスに対する飛び出しはこちらの方が上、対人戦は基本クロスゲーなのでITよりもこちらの方が使いやすい

相変わらずセービングは非常に高く変なポロリもしないしクロスにもしっかり走ってくれるので安定感は総じて高い

・絶対守護使用時
おそらくみなさんが一番知りたいであろうレアKP
発動時は飛び出し、セービングほぼ全ての能力が底上げされる感じ、ちなみになぜかフィード能力も上がってるように感じた

PK戦はあくまでCPU相手のみだが10数回やって全勝のち三本連続止めでフィニッシュが半分近くあったのでかなりPK戦に強い設定になってる模様、過去のverでジエゴ・アウベスやタファレルなど色々なPK職人を使ってきたがここまで理不尽に止めるキーパーはいなかったというか強すぎて正直引くレベル
全く止めないというような波もないので安定して計算が立つPKキーパー

自分ならデータ対戦は確実にこのカードを使う、普通にスタメンでも動けるレベルの能力なので使いやすい、やはりブッフォンにPKセービングをつけたらチート性能になるのは当たり前なのだろう

1516SPEブッフォンとどっちが強いかという質問は持ってなくて比較できないのでお答えしかねる

軽く0203ITブッフォンと比較しておくと

・飛び出し 0203IT>WBE(ただしクロスの処理はWBE)
・セービング ほぼ互角
・PK戦 WBE>>>>>>>>>>>>0203IT

ITと比べるとやはり「待ち」のキーパーに変わってるのは否めないしかし十分相手の飛び出しも対処できるので弱点と言えるほどではない(というか並のGKよりははるかに早い)ITだとパッパッと行く感じだがWBEだとシュートコースを切りに行く感じがする

ちなみにWCCFに復帰してからまだ日が浅いので情報不足はお許し願いたい

※使用感はあくまで個人の感想なので参考までに



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WCCF ブログ更新再開します。

どうもみなさん、お久しぶりです、ピルロdaisukeです。

一年ほど前からブログ更新を停止していたのですが、なぜかというとWCCFをプチ引退していたからなんですね、、、

引退していた理由としては、まあモチベーションが保てなかったってのもありますし、ある程度試してみたい選手やチームスタイルもあらかた試し終わったかなっていうのが一番の理由でしたね。

一応長期にわたって引退するつもりだったので、WCCFアンテナさんからは、外させていただきました。

まあ、今回なんでWCCFを復活したかっていうとですね、、、

KOLEメアッツァ(メアッツァて超うちにくい)やHOLEロナウドの追加ですかね、、、

自分はリアルサッカーでインテルのファンなんでインテル選抜で結構遊ぶんですが、やはり自分の好きな選手で遊ぶのは楽しいですからね〜

個人的には、ルイス・スアレス(バルサの方じゃないよ)も出して欲しかったのですが、この先SEGAさんに期待ってことで。

基本的には、前と同じく選手の使用感を中心に出していくつもりですが、ちょくちょくネタ的な記事も書いていこうかなと思っています

更新は相変わらず不定期ですがなるべく読み応えのある記事を書こうと思っているのでこれからもお付き合いくださいませ!

では





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WCCF イブラヒモビッチ1516POY 使用感

<基本情報>
名前:ズラタン・イブラヒモビッチ
背番号:10
所属クラブ:パリ・サンジェルマンFC
生年月日:1981/10/03
身長:195cm
体重:95kg
利き足:右
国籍:スウェーデン
数値:20/4/20/20/15/15/94
特殊能力:ターニングトルソ
KP:ハイタワー
レアKP:あり(オフェンス+パワー)
スーパーサブ:無し

<使用ポジション>
CF

<オフェンス>
・シュート 10
・ヘディング 10
・スピード 6
・競り合い 10
・パス 8
・スルーパス 7.5
・クロス 6.5
・視野 8
・創造性 8
・球離れ 8
・突破力 6
・フェイント 8
・トラップ 8
・ボールキープ 6
・抜け出し 6
・スタミナ 6.5

<ディフェンス>
・プレス 3
・チェイシング 3
・インターセプト 3

<体感数値>
OFE20 DEF4 TEC20 POW20 SPE15 STA15
TOTAL94

<総評>
フランス、リーグアン15-16シーズンで38得点した時のカードでありおそらくこれが数あるイブラヒモビッチのカードの中でもオフェンス系に関する内部パラが最も高いと思われるカード。
リアルの彼同様得点力は凄まじい、キャノン砲のようなシュートを放つことができ競り合ってる場面でも十分強力なシュートを放つことができる、彼が最も真価を発揮するのはやはりクロスからの合わせだろう、ヘディングはもちろんボレーやアクロバティックなシュートでゴールに沈める姿は、見ていて清々しい
1516verで流行しているネラッズーリ(インテル所属選手のみで構成するクラブ別チームスタイル)は、フィニッシャーとしてクリンスマンやヴィエリなどがいるが、イブラヒモビッチが最もフィニッシュのパターンが多くOFE20 POW20と数値上も身長も信頼足りえる選手でありデータ対戦を見る限りやはりイブラヒモビッチがフィニッシャーのファーストチョイスとなっているのだろう。

ドリブルはパワーでゴリゴリ突破していくいわゆるゴリブル系、スピードはないがテクニックはあるのでそこそこの突破力はある
しかし対人戦で使われるようなセルヒオ・ラモスやチアゴ・シウバ、レベルになるとさすがに突破は難しくなる。
イブラヒモビッチがボールを持ったら戦術ボタンで早めにサイドにはたいてあげるのが吉だろう。

中央突破でトップに配置してると結構な確率で下まで降りてくるので裏に抜けるような動きは少ないあくまで自分はポストプレイヤー系で低めの位置でゲームメイクをするようなイメージ、まったくラインブレイクをしないというわけではなく見方が前を向いたら裏を抜けるような動きをするのだが元来のスピード不足で追いつけないことが多い、スルーパス重視を使うのなら受けてではなくむしろ出し手としてセカンドトップあたりに配置するのが個人的にはしっくりきた。

個人的に良いと思ったポイントはGKからのロングフィードを半分以上の確率でマイボールにすることができるのでそこからサイドのクロッサーに渡してクロスが来たらズドンというの結構な得点パターンとなっていた。
なのでGKとは黄金連携までつなげてボールが通る確率を上げておけば一つの戦術オプションとなるのでおススメの使い方として紹介しておく。

ウィークポイントとしては30才を過ぎてるカードのためかスタミナが切れやすいこと、CPU相手に7点も8点も取っているとスタミナが切れるので交代要員はクロスの合わせがうまいスーパーサブを用意しておくことが望ましい。

イブラヒモビッチはかつて0809WBEで最高数値がでているがフィニッシュ力は圧倒的に1516POYのほうが上、スピードとスタミナがある分ドリブルはWBEのほうが上だが誤差の範囲に思う。

クロスの合わせはWCCFで最高のカードだが年がいってる選手で成長が遅めなので若いインテルの時期のカードで連携や成長をさせてから差し替えるのがおススメ。

※使用感はあくまで個人の感想なので参考までにお願いします。


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WCCF クリスティアーノ・ロナウド1314MVP 使用感

<基本情報>
名前:クリスティアーノ・ロナウド
背番号:7
所属クラブ:レアル・マドリーCF
生年月日:1985/02/05
身長:185cm
体重:80kg
利き足:右
国籍:ポルトガル
数値:20/4/20/19/19/16/98
特殊能力:チェックメイト
KP:フィニッシュワーク
レアKP:あり(オフェンス+パワー)
スーパーサブ:無し

<使用ポジション>
CF WG

<オフェンス>
・シュート 10
・ヘディング 10
・スピード 10
・競り合い 10
・パス 8
・スルーパス 7.5
・クロス 9
・視野 8
・創造性 10
・球離れ 8
・突破力 10
・フェイント 8
・トラップ 8
・ボールキープ 10
・抜け出し 9
・スタミナ 8

<ディフェンス>
・プレス 3
・チェイシング 3
・インターセプト 3

<体感数値>
OFE20 DEF4 TEC20 POW19 SPE19 STA16
TOTAL98

<総評>
言わずもがな世界最高のゴールゲッター「クリスティアーノ・ロナウド」
ユーロ2016の決勝でもケガで負傷退場になりながらも味方を鼓舞し続け精神的な支柱となりポルトガルを優勝へと導いた。
個人的に最後の味方に抱き抱えられながら上がっていくカメラワークは男なら感動しない物はいないだろうという役者っぷり。

WCCFではリアル同様圧倒的な得点力を誇るカード、シュートは両足ともに強烈なシュートを打つことできヘディングもGKに競り勝つことができる。
ドリブルは今バージョンで最も突破することができるカードの一つだろう、テクニック、パワー、スピード三拍子そろっており数値の見た通りFWとしてはほぼ弱点のないカードとして環境に君臨しておりデータ対戦や大会で最も使われてるカードの一つといえる。

ドリブルの特徴としては圧倒的な身体能力+フェイントを仕掛けてくるので並みのDFではほとんど止めようのカードとなっている
このカードを止められるのはセルヒオ・ラモスやカンナバーロなど数えるほどしかいない。
またクロスも水準以上でロナウドからクロスの合わせでWCCFの主な得点のパターンとなっている、とにかくアシストもよし合わせも最強クラスで文句のない仕上がりのカードとなっている。

アシストは、堅実なパスを出すといった印象だが決定的なスルーパスも出すことができるのでST辺りもできる、しかしやはり決定力が最強クラスなので中央を攻めるのならやはりトップに配置するのがベストだろう。

クリスティアーノ・ロナウドは過去にWMVPで排出されている。フェイントの頻度は0809WMVPのほうが派手な技が多いが
1314MVPはデカいフェイントがない分戦術ボタンのでの指示が出しやすくこちらのほうがコントロールしやすい、またパワーも上がっているためドリブルも力強くて当たり負けも少ない、やはりデータ対戦などに挑むのなら自分としては1314MVPを使う。

値段は高いがこれを持っておけばしばらくは、対人戦でも十分戦えるので今ver最強クラスのカードであることは間違いない。

※使用感はあくまで個人の感想なので参考までにお願いします。


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WCCF ファビオ・カンナバーロHOLE 使用感

<基本情報>
名前:ファビオ・カンナバーロ
背番号:5
生年月日:1973/09/13
身長:176cm
体重:72kg
国籍:イタリア
数値:不明
特殊能力:カルチョカンピオーネ
KP:フォアザチーム
レアKP:あり(オフェンス+奪取)
スーパーサブ:無し

<使用ポジション>
CB SB

<ディフェンス>
・スピード 10
・競り合い 10
・奪取力 10
・カバーリング 10
・フォアチェック 10
・インターセプト 8
・守備範囲 10
・フィード 7
・ハイボール 7.5
・ファウル頻度 普通

<オフェンス>
・ボールキープ 6
・オーバーラップ 4
・シュート 不明
・クロス 不明
・ヘディング 不明

<体感数値>
OFE12 DEF20 TEC12 POW19 SPE16 STA17
TOTAL96
<総評>
2006年W杯のアズーリをキャプテンとして率いていた男     「ファビオ・カンバーロ」
W杯決勝のPK戦で腕を組んで仲間を見守っていた横顔は、今でも自分の目に焼き付いています。

13-14シーズンでHOLEで排出されトップクラスの守備力を誇り今でも一万円前後の値段で取引されている人気カード
現在でも最高峰のディフェンス能力を備えており大会でもよく使われている
プレイスタイルは圧倒的な身体能力であらゆるアタッカーを封じるフォアチェック型のCB、一応説明しておくとWCCFは、バージョンを重ねるに連れてどんなCBでもチェック&カバーをきちんとこなしてくれるようになったので過去に排出されたWMVPと比べると周りのフォローをしてくれるので大人しくなったように見えるがドリブルをしてくる相手に対して積極的に向かっていくので個人的には前に出るタイプだと感じている。

C.ロナウド、メッシ等々いわゆるテンプレと呼ばれてる選手達と互角以上に渡り合える数少ないカードであり高レートを維持しているのも頷ける、止め方としては圧倒的な身体能力を前面に出して止めるタイプ、抜かれたと思った場面でも最後まで食らいついていき華麗なスライディングでかっさらう、セルヒオ・ラモスなと違いCBとしては小柄だがそれが功を奏してか、かなり小回りが利くDFであり相手の足元に突き刺すような奪取の仕方をする。

足の速さを生かした広大な守備範囲を誇っており味方が抜かれてもすぐさまカバーに入ってくれるので絶えず動き回っている。
ここら辺は、もしかしたらプレイヤーの好みがわかれるかもしれない・・・もう少しどっしり構えていてほしい人はもしかしたら合わないと感じるかもしれないが、カンナバーロに匹敵するようなDFは数えるほどしかいないので探すのは困難かもしれない。
ハイボールの競り合いは身長的にさすがにトップクラスとは言えないが弱いというほどではない、表現するのが難しいがパワー18くらいの選手には競り勝てるがイブラヒモビッチやドログバにはさすがに分が悪いといったところ・・・

SB起用は著しく能力が落ちるようなことはないが、相手を抜いていくような能力はさすがに無いのでどうしてもSBで起用したいのならギリCB認識の位置がベストだと思われる

・カルチョカンピオーネ発動時
ファアザチームのレアKPカルチョカンピオーネ、発動するとカンナバーロの守備能力が向上する、特に守備範囲は他の追随を許さないほどであり左CBに配置しているのに右SBのカバーへ向かうというじゃじゃ馬っぷり、おそらくここまで広範囲に動きまわるのは、自分の知る中ではこのカードしかない・・・、またいつの間にか持ち場から消えていることがあるので若干ハラハラする時がある。

奪取力はマンガ的ないい方をすると触れただけで相手がよろける、ゲーム的に言うと当たり判定がでかい(広い)みたいな止め方をする、これだけ動き回ってもスタミナは一応最後まで持つがあまりにもサイドを攻められてカバーの奔走しているといつの間にか切れていることがあるので要所要所で発動するかスタミナゲージにはいつも気を配っておきたい。

評価は間違いなく対人戦で通用するレベルCBの相棒は選ぶ必要があるがそれもまたプレイヤーの選手選考の見せ所だろう。

※使用感はあくまで個人の感想なので参考までにお願いします。


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プロフィール

ピルロdaisuke

Author:ピルロdaisuke
おはこんばんにちは
このブログではwccfの使用感や攻略などをやっていきたいと思っています
ドリブルよりもパスで崩すサッカーが好きです!
紹介してほしい選手などのリクエストも待っていますのでお気軽にコメントください!!

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