スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

WCCF イブラヒモビッチ1516POY 使用感

<基本情報>
名前:ズラタン・イブラヒモビッチ
背番号:10
所属クラブ:パリ・サンジェルマンFC
生年月日:1981/10/03
身長:195cm
体重:95kg
利き足:右
国籍:スウェーデン
数値:20/4/20/20/15/15/94
特殊能力:ターニングトルソ
KP:ハイタワー
レアKP:あり(オフェンス+パワー)
スーパーサブ:無し

<使用ポジション>
CF

<オフェンス>
・シュート 10
・ヘディング 10
・スピード 6
・競り合い 10
・パス 8
・スルーパス 7.5
・クロス 6.5
・視野 8
・創造性 8
・球離れ 8
・突破力 6
・フェイント 8
・トラップ 8
・ボールキープ 6
・抜け出し 6
・スタミナ 6.5

<ディフェンス>
・プレス 3
・チェイシング 3
・インターセプト 3

<体感数値>
OFE20 DEF4 TEC20 POW20 SPE15 STA15
TOTAL94

<総評>
フランス、リーグアン15-16シーズンで38得点した時のカードでありおそらくこれが数あるイブラヒモビッチのカードの中でもオフェンス系に関する内部パラが最も高いと思われるカード。
リアルの彼同様得点力は凄まじい、キャノン砲のようなシュートを放つことができ競り合ってる場面でも十分強力なシュートを放つことができる、彼が最も真価を発揮するのはやはりクロスからの合わせだろう、ヘディングはもちろんボレーやアクロバティックなシュートでゴールに沈める姿は、見ていて清々しい
1516verで流行しているネラッズーリ(インテル所属選手のみで構成するクラブ別チームスタイル)は、フィニッシャーとしてクリンスマンやヴィエリなどがいるが、イブラヒモビッチが最もフィニッシュのパターンが多くOFE20 POW20と数値上も身長も信頼足りえる選手でありデータ対戦を見る限りやはりイブラヒモビッチがフィニッシャーのファーストチョイスとなっているのだろう。

ドリブルはパワーでゴリゴリ突破していくいわゆるゴリブル系、スピードはないがテクニックはあるのでそこそこの突破力はある
しかし対人戦で使われるようなセルヒオ・ラモスやチアゴ・シウバ、レベルになるとさすがに突破は難しくなる。
イブラヒモビッチがボールを持ったら戦術ボタンで早めにサイドにはたいてあげるのが吉だろう。

中央突破でトップに配置してると結構な確率で下まで降りてくるので裏に抜けるような動きは少ないあくまで自分はポストプレイヤー系で低めの位置でゲームメイクをするようなイメージ、まったくラインブレイクをしないというわけではなく見方が前を向いたら裏を抜けるような動きをするのだが元来のスピード不足で追いつけないことが多い、スルーパス重視を使うのなら受けてではなくむしろ出し手としてセカンドトップあたりに配置するのが個人的にはしっくりきた。

個人的に良いと思ったポイントはGKからのロングフィードを半分以上の確率でマイボールにすることができるのでそこからサイドのクロッサーに渡してクロスが来たらズドンというの結構な得点パターンとなっていた。
なのでGKとは黄金連携までつなげてボールが通る確率を上げておけば一つの戦術オプションとなるのでおススメの使い方として紹介しておく。

ウィークポイントとしては30才を過ぎてるカードのためかスタミナが切れやすいこと、CPU相手に7点も8点も取っているとスタミナが切れるので交代要員はクロスの合わせがうまいスーパーサブを用意しておくことが望ましい。

イブラヒモビッチはかつて0809WBEで最高数値がでているがフィニッシュ力は圧倒的に1516POYのほうが上、スピードとスタミナがある分ドリブルはWBEのほうが上だが誤差の範囲に思う。

クロスの合わせはWCCFで最高のカードだが年がいってる選手で成長が遅めなので若いインテルの時期のカードで連携や成長をさせてから差し替えるのがおススメ。

※使用感はあくまで個人の感想なので参考までにお願いします。


WORLD CLUB Champion Football ブログランキングへ


スポンサーサイト

WCCF クリスティアーノ・ロナウド1314MVP 使用感

<基本情報>
名前:クリスティアーノ・ロナウド
背番号:7
所属クラブ:レアル・マドリーCF
生年月日:1985/02/05
身長:185cm
体重:80kg
利き足:右
国籍:ポルトガル
数値:20/4/20/19/19/16/98
特殊能力:チェックメイト
KP:フィニッシュワーク
レアKP:あり(オフェンス+パワー)
スーパーサブ:無し

<使用ポジション>
CF WG

<オフェンス>
・シュート 10
・ヘディング 10
・スピード 10
・競り合い 10
・パス 8
・スルーパス 7.5
・クロス 9
・視野 8
・創造性 10
・球離れ 8
・突破力 10
・フェイント 8
・トラップ 8
・ボールキープ 10
・抜け出し 9
・スタミナ 8

<ディフェンス>
・プレス 3
・チェイシング 3
・インターセプト 3

<体感数値>
OFE20 DEF4 TEC20 POW19 SPE19 STA16
TOTAL98

<総評>
言わずもがな世界最高のゴールゲッター「クリスティアーノ・ロナウド」
ユーロ2016の決勝でもケガで負傷退場になりながらも味方を鼓舞し続け精神的な支柱となりポルトガルを優勝へと導いた。
個人的に最後の味方に抱き抱えられながら上がっていくカメラワークは男なら感動しない物はいないだろうという役者っぷり。

WCCFではリアル同様圧倒的な得点力を誇るカード、シュートは両足ともに強烈なシュートを打つことできヘディングもGKに競り勝つことができる。
ドリブルは今バージョンで最も突破することができるカードの一つだろう、テクニック、パワー、スピード三拍子そろっており数値の見た通りFWとしてはほぼ弱点のないカードとして環境に君臨しておりデータ対戦や大会で最も使われてるカードの一つといえる。

ドリブルの特徴としては圧倒的な身体能力+フェイントを仕掛けてくるので並みのDFではほとんど止めようのカードとなっている
このカードを止められるのはセルヒオ・ラモスやカンナバーロなど数えるほどしかいない。
またクロスも水準以上でロナウドからクロスの合わせでWCCFの主な得点のパターンとなっている、とにかくアシストもよし合わせも最強クラスで文句のない仕上がりのカードとなっている。

アシストは、堅実なパスを出すといった印象だが決定的なスルーパスも出すことができるのでST辺りもできる、しかしやはり決定力が最強クラスなので中央を攻めるのならやはりトップに配置するのがベストだろう。

クリスティアーノ・ロナウドは過去にWMVPで排出されている。フェイントの頻度は0809WMVPのほうが派手な技が多いが
1314MVPはデカいフェイントがない分戦術ボタンのでの指示が出しやすくこちらのほうがコントロールしやすい、またパワーも上がっているためドリブルも力強くて当たり負けも少ない、やはりデータ対戦などに挑むのなら自分としては1314MVPを使う。

値段は高いがこれを持っておけばしばらくは、対人戦でも十分戦えるので今ver最強クラスのカードであることは間違いない。

※使用感はあくまで個人の感想なので参考までにお願いします。


WORLD CLUB Champion Football ブログランキングへ


WCCF ファビオ・カンナバーロHOLE 使用感

<基本情報>
名前:ファビオ・カンナバーロ
背番号:5
生年月日:1973/09/13
身長:176cm
体重:72kg
国籍:イタリア
数値:不明
特殊能力:カルチョカンピオーネ
KP:フォアザチーム
レアKP:あり(オフェンス+奪取)
スーパーサブ:無し

<使用ポジション>
CB SB

<ディフェンス>
・スピード 10
・競り合い 10
・奪取力 10
・カバーリング 10
・フォアチェック 10
・インターセプト 8
・守備範囲 10
・フィード 7
・ハイボール 7.5
・ファウル頻度 普通

<オフェンス>
・ボールキープ 6
・オーバーラップ 4
・シュート 不明
・クロス 不明
・ヘディング 不明

<体感数値>
OFE12 DEF20 TEC12 POW19 SPE16 STA17
TOTAL96
<総評>
2006年W杯のアズーリをキャプテンとして率いていた男     「ファビオ・カンバーロ」
W杯決勝のPK戦で腕を組んで仲間を見守っていた横顔は、今でも自分の目に焼き付いています。

13-14シーズンでHOLEで排出されトップクラスの守備力を誇り今でも一万円前後の値段で取引されている人気カード
現在でも最高峰のディフェンス能力を備えており大会でもよく使われている
プレイスタイルは圧倒的な身体能力であらゆるアタッカーを封じるフォアチェック型のCB、一応説明しておくとWCCFは、バージョンを重ねるに連れてどんなCBでもチェック&カバーをきちんとこなしてくれるようになったので過去に排出されたWMVPと比べると周りのフォローをしてくれるので大人しくなったように見えるがドリブルをしてくる相手に対して積極的に向かっていくので個人的には前に出るタイプだと感じている。

C.ロナウド、メッシ等々いわゆるテンプレと呼ばれてる選手達と互角以上に渡り合える数少ないカードであり高レートを維持しているのも頷ける、止め方としては圧倒的な身体能力を前面に出して止めるタイプ、抜かれたと思った場面でも最後まで食らいついていき華麗なスライディングでかっさらう、セルヒオ・ラモスなと違いCBとしては小柄だがそれが功を奏してか、かなり小回りが利くDFであり相手の足元に突き刺すような奪取の仕方をする。

足の速さを生かした広大な守備範囲を誇っており味方が抜かれてもすぐさまカバーに入ってくれるので絶えず動き回っている。
ここら辺は、もしかしたらプレイヤーの好みがわかれるかもしれない・・・もう少しどっしり構えていてほしい人はもしかしたら合わないと感じるかもしれないが、カンナバーロに匹敵するようなDFは数えるほどしかいないので探すのは困難かもしれない。
ハイボールの競り合いは身長的にさすがにトップクラスとは言えないが弱いというほどではない、表現するのが難しいがパワー18くらいの選手には競り勝てるがイブラヒモビッチやドログバにはさすがに分が悪いといったところ・・・

SB起用は著しく能力が落ちるようなことはないが、相手を抜いていくような能力はさすがに無いのでどうしてもSBで起用したいのならギリCB認識の位置がベストだと思われる

・カルチョカンピオーネ発動時
ファアザチームのレアKPカルチョカンピオーネ、発動するとカンナバーロの守備能力が向上する、特に守備範囲は他の追随を許さないほどであり左CBに配置しているのに右SBのカバーへ向かうというじゃじゃ馬っぷり、おそらくここまで広範囲に動きまわるのは、自分の知る中ではこのカードしかない・・・、またいつの間にか持ち場から消えていることがあるので若干ハラハラする時がある。

奪取力はマンガ的ないい方をすると触れただけで相手がよろける、ゲーム的に言うと当たり判定がでかい(広い)みたいな止め方をする、これだけ動き回ってもスタミナは一応最後まで持つがあまりにもサイドを攻められてカバーの奔走しているといつの間にか切れていることがあるので要所要所で発動するかスタミナゲージにはいつも気を配っておきたい。

評価は間違いなく対人戦で通用するレベルCBの相棒は選ぶ必要があるがそれもまたプレイヤーの選手選考の見せ所だろう。

※使用感はあくまで個人の感想なので参考までにお願いします。


WORLD CLUB Champion Football ブログランキングへ


WCCF マッティア・ペリン1516白 使用感

<基本情報>
名前:マッティア・ペリン
背番号:1
生年月日:1992/11/10
身長:1m88cm
体重:74kg
国籍:イタリア
数値:7/18/12/17/13/12/79
特殊能力:PKキーパー
レアKP:なし

<使用ポジション>
GK

・飛出し 6.5
・セービング 6
・キャッチング 6
・ハイボール 6
・フィード 6.5
・PKセーブ 6

総評
PKセービングを装備して初登場したブッフォン後、つまりイタリア新世代を担う期待のGKマッティア・ペリン
DEF18 POW17 SPE13でTOTAL79と若手ながら高数値で排出されており期待値は高め
飛出しは良くも悪くも13それ以上でもそれ以下でもない、スルーパスなどで抜け出してきたFWとよーいドンをして先にキャッチできる確率は
50/50くらい・・・個人を成長させても走り方に安定感がないのでWCCFにおける「THE若手GK」といった感じ
クロスなどのハイボール処理は競り負けること自体は少な目、やはり1m88cmだけあって身長のアドバンテージはある、ただし目測を誤ることが結構あるのでそこは注意されたし。

シュートストップの能力ははっきりいうとムラがかなりある、裏面に「抜群の読みと反射神経」とかいているだけあって随所に目を光らせるようなセービングをしてくれることもあるが、25度くらいの角度のシュートをやすやすとぶち込まれるときもあったのでいまいち彼の能力がよくわからなかったので評価が難しい

おまちかねPK戦の強さ、数十試合やってみての率直な評価はテンプレにくいこめるほどは強くない
コンスタントに止めてくれるわけでもなく波が来た時でも2本とめるのがやっとのレベルだったのでやはりジエゴ・アウベスやカシージャスなど対人戦やデータ対戦を席巻する強さではないかなというのが個人的な評価。

まとめると安定感ががないの一言に尽きる、将来を期待させてくれるようなプレーはあるもののやはり今一歩という評価かな?
白GKとしては悪くないのだがミスをしてやらかすことがあるので若干心臓に悪い・・・

まあ、将来に期待ってことで!

※使用感はあくまで個人の感想なので参考までにお願いします。

WCCFあんてなに参加しています。


WORLD CLUB Champion Football ブログランキングへ

選手の動きについて考察

え~今回は選手の動きについての考察をやっていきたいと思います

前回のデータ対戦の守備KPについての考察はこちら→データ対戦の考察

まあ、攻略ってほどの記事でもないんですが、個人的に今verで感じたことを書いていきたいと思います。

・選手の動きの変化
みなさんもご存じの通り今回のverUPで選手のモーションが結構増えました、具体的にあげると胸トラップやボールキープの仕方とかかな?
スルーパスもよく通るようになりいろんな戦術が使えてプレイしていて見ていて楽しいバージョンだと思っております

やっぱり見ていて思ったのは現実のサッカーでドリブルやボールキープの上手い選手はちゃんと動くようになってるということ
リアルサッカーではあれだけボールをキープ(抜くドリブルではない)できるピルロも今まですぐにボールロストしていたのが、見違えるほど抜けるようになったてことですかね

昔流行っていたいわゆるテンプレカードも復活してる選手が多くやはり好きな選手や子供の頃憧れていた選手で戦えるというのは
非常に楽しいです。

・片攻めについて
巷の噂だとクロス攻めが弱くなったとかいろんな話を聞きますが弱くなったていうか、他の戦術が機能するようになって相対的に片攻めが減った感じですかね?
確かにクロスのスピードが前verよりかなり落ちているっていうのはありますがだからといってまったく使われなくなるってほどでもないし対人戦やデータ対戦でも引き続き使用される有効な戦術だと思います。

ただし・・・

クロスを上げる選手はちゃんと選んだほうがいいと思います
いままではサイドの適正があればみんなそこそこいいクロスをあげていましたが、今verからはクロスが上手い人と下手な人が如実にでてるので突破力とかも含めてちゃんと検討したほうがいいと思います。

WCCFあんてなに参加しています。


WORLD CLUB Champion Football ブログランキングへ
プロフィール

ピルロdaisuke

Author:ピルロdaisuke
おはこんばんにちは
このブログではwccfの使用感や攻略などをやっていきたいと思っています
ドリブルよりもパスで崩すサッカーが好きです!
紹介してほしい選手などのリクエストも待っていますのでお気軽にコメントください!!

最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
オススメ!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。